「祈り」と「感謝」の言葉 

 毎日自分が無事に生活できることに「アリガトウ」

 毎日寝るところがあることに「アリガトウ」

 毎日家族が元気で居ることに「アリガトウ」

 毎日仕事をさせていただいていることに「アリガトウ」

 毎日我が家の大切なペットであり、
    ある意味家族の彼らが元気でいることに「アリガトウ」

 毎日食事をすることができることに「アリガトウ」

  その食材となってくれた動植物に「アリガトウ」

 毎日、友人の誰か彼からメールをいただくことに「アリガトウ」


  と書いていて、ふと中学~高校時代、毎日のように(食事をする際は毎度祈る)「主の祈り」していたことを思い出した。

天にまします我らの父よ。

願わくは御名をあがめさせたまえ。

御国を来たらせたまえ。

みこころの天になるごとく、

地にもなさせたまえ。

我らの日用の糧を今日も与えたまえ。

我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、

我らの罪をも赦したまえ。

我らを試みに会わせず、

悪より救いいだしたまえ。

国と力と栄えとは、

限りなく汝のものなればなり。

アーメン。
6年間、毎日祈っていた「主の祈り」。
ひょんなときに思い出すものである。
自分は決してキリスト教信者ではないけれど、このようなことを学び知る機会をあたえてもらったことは、とても感謝している。
人や物に感謝すること、当たり前のようで、意外に当たり前になっていない。
日々の生活に感謝して、それが持続するように祈る。
「感謝」=「祈り」そんなことを今感じている。



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