被災地における「配慮が必要な人の避難生活のための参考情報」 

 3.11の自分たちの教訓として…
●Twitterは情報も早いがデマも多い。
 匿名、ハンドルネームがほとんどなので、言葉に責任がないため、
 ほんとにデマ多すぎるの注意!!

 「情報源」、誰が発信したのか、明確に確認できるもの以外は拡散しないこと。
『~不足しているみたいです』
『●●らしいです』
『友達に聞きましたが…』は、アウトです。

 自分の名前、会社に責任をもって発信している人の言葉と、
さらには現地の人の信頼できる言葉、また聞きではなく、本人が直接発信していると
断言できるもののみ信用しましょう!!

 さて、震災に限らず、人間どこにいても何かしらの災害やトラブルに遭遇することは良くあることです。
スーパーへの買い物途中であったり、友だちの遊びに行った帰りが行く時、飲み会の行き返り、
登下校の途中、出勤退勤の途中…
私も新幹線に7時間缶詰め経験あります。
 3.11(昔の宮城県沖も経験してるけど)と新幹線7時間缶詰めの経験から
電車や車で移動の際には、1泊泊まってもなんとなる装備で移動します。
糖分確保の飴やチョコ、パン1個とペットボトルなど
重いけれど、何もなければそれで良し。
供えておけば、リスクは確実に減りますから。

 さて、タイトルにあります配慮が必要な人の避難生活のための参考情報
ですが、リンク先ご覧いただくと分かりますが、目を通すと「そうだよね、そうだよね」と思うはず。
 障がいの種類の多さ、外国人の方、子供やお年寄りだけではないんですね、弱者は。
妊婦さんも、お腹の大きい人ばかりではありませんしね。
これを頭に入れておきます、災害時ではなくとも、日常生活において
人に思いやりをもって対応できるのではないかな、と思います。

 


にほんブログ村 美容ブログ コスメレビューへ

にほんブログ村 美容ブログ 50代女磨きへ





コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://hotcheesecake.blog39.fc2.com/tb.php/3018-92ea05bb