「保湿クリーム ロべクチン」 

 台風がまた日本列島横断のようです…トホホ。

 さて本日はロベクチンのご案内です。

 ロベクチンを製造しているHCT社(アメリカ)は、世界の化粧品トップブランドの商品の製造している会社で、格式高く、加えて審査基準の厳しいFDA(米国食品医薬品局)規定を基準に製造されたもので、日本の美容皮膚科のドクターたちも太鼓判をおすレベルの高い保湿クリームです。


セラミドをはじめ、美容保湿成分をたっぷり16種類配合…
一部ご紹介すると…
ヒマワリ種子油、シア脂、サフラワー油、ヒマシ油、オリーブ油脂肪酸セテアリル、
アーモンド油、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、ヒアルロン酸Na、
アロエベラ液汁、アボカド油、ヒドロキシエチルセルロースなどなど

発売開始2年で世界で100万本以上売れているのも
多くの人の信頼を得ているからといえますね。
超敏感肌でも使用可能(個人差はあります)であり、
高保湿ならではのべたつき感がないので
夏でも使いやすいクリームです。

洗顔後、化粧水を馴染ませたら
あとはこれ1本ですべて完了です♪


 ロべクチンは初めてのご購入の方に限り、お届け日から14日以内であれば、
納品書と使いかけの商品及び商品の化粧箱を返送すると商品代金が戻ってくる
「返金保証付きお試しプラン」がございます。仮に全部使い切っても…とのことで
驚くお試しプランでもあります。が、だからこそ安心してご購入できるといえますよね。


ロべクチンは保湿クリーム&ボディローションタイプ、日焼け止めタイプがございます♪

専科パーフェクトオイルホイップ使ってみた! 

今日は、専科 パーフェクトオイルホイップ についての感想です。

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150mL   税込でなんと950円

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手に持っての大きさはこんな感じ。
大きくもなく、ちいさくもなく…。

今回興味を持ちましたのは「濃密な白まゆ泡でオイルクレンジング」の
「オイル」の部分。オイル成分入っているのに「泡?」と。

オイルクレンジングの白まゆ泡が、
毛穴の奥のファンデーションやマスカラまでみるみるおとしてくれる?
ということでまずは…メイクOFFの前に実験。
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普段使いのメイク使用のものを…手の甲に。

でパーフェクトオイルホイップをプッシュ!
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もちもちの泡が出てきました!
ちょっとホイップを伸ばして
しばし放置しておくと自然に浮き上がってくる感じもします。
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クルクルをマッサージするように手の甲を撫でまわして
泡の色が淀んできましたので…
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水の中へ…
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ドボンと。
水の中で手の甲を数回撫でて手を引き上げてみると
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うっすら口紅が残ったものの…もう少し丁寧にすれば落ちるはず…。

では、今度は顔でー。
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夜なのですでにメイクもボロボロ。
でも逆に毛穴とかにメイク詰まってる時間でもあります。

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丁寧にまずは気になる毛穴開いている鼻周辺をゆっくり
しかししっかり…クルクルして…

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顔全体を。
やはりホイップが淀んできましたので、洗い流します。

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はい、すっきり。毛穴もすっきり!

 オイル入りということで、どんな泡なのかしら?とか
 洗い流した感じはどんな感じなのかしら?と
 色々想像はしておりましたけど、その想像とはまったく違って
 とてもサッパリするクレンジング。けれど、洗い流したあとはつっぱらず
 程よいしっとり感がとても気持ちの良いクレンジング。
 つっぱらない理由は天然由来シルクエッセンスとWヒアルロン酸による保湿効果。。
 さらにアセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Nで保湿も完璧。
 べたつくこともないし、さっぱり、しっとりで
 フローラルの香りがさらなる心地よさを生み出しているようでした。

 これはリピートかも~~(*''ω''*)


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丸八蒲鉾さんの「おためしセット」をいただきました! 

 今日は、創業94年(大正12年)の丸八蒲鉾様の「おためしセット」をいただきましたのでレポートを♪


丸八蒲鉾さんはミシュランガイドに記載の
「2つ星」のお店も認めた味(写真のチラシ参照)とのことで期待「大」。
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「おぉ~~~~!来た来た~」が第一声(*''ω''*)

宮城県には住んでおりますが…
父が兵庫県出身ですので、「てんぷら」にはうるさい。ほんとにウルサイ(笑)
関東以北では「天ぷら」は衣をつけて揚げてあるあるもので、
父がいう「てんぷら」はこちらでは「さつま揚げ」。
しかしながら…見た目似ているけれど、「さつま揚げ」と「てんぷら」…こっち(宮城)で
食べると、そっち(兵庫)のとは、やっぱり違うんです。

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当初、おでんでも!と思っていたのですが…
いやいや…せっかくの「天ぷら」。
やはり、このままでいただくのが一番!ということで、このままいただきました。

3人家族…
天ぷら6種類×2枚…ということで、全て2等分。
全種3人味見しながら、いただくことにしました。

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創業時からこだわった原料「鱧」と「イトヨリダイ」。
こっちで食べる「さつまあげ」は雑魚(いわゆる色々)なので、かなりのプリプリ感があり
丸八さんのてんぷらのような「照り」「輝き」はないですね。
しかも、食べた時の「もっちり」感。
「鱧」と「イトヨリダイ」の組み合わせだからこそ…の歯ざわり。
これはミシュラン2つ星のお店で使用されているのも分かります。ホントに。

かまぼこ本来の味と、紅生姜とかゴボウとか…etc
双方の素材がちゃんと生きている。
どちらも出しゃばらずに、でも存在感がある。

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80歳目前の父が「うまいなぁ」「うまいなぁ」と1口たべるごとに呟いていました。
そんな、父見たら…注文するしかないですよね(笑)
いや、ほんとに美味しい「てんぷら」をいただきました。





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